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レオパの触れ合いはどなんか感じ?我が家のハンドリング事情

レオパを飼い始めると、 「ハンドリングってしても良いの」 と気になる方も多いと思います。

SNSなどを見ていると、 手の上に乗っているレオパの写真や動画をよく見かけますよね。あの光景がまた可愛いですよね。

我が家のハンドリングするタイミング

  1. ケージの掃除をするとき

掃除をする時に少し手に乗ってもらったり、 体の状態を確認したりする程度です。

毎日触ることはほとんどありません。

それでも餌はしっかり食べていますし、 ケージに近づくとシェルターから出てくることもあります。

毎日お世話を続けていると、 手を近づけても逃げなくなったり、 落ち着いて手に乗ってくれたりすることがあります。

ただし個体差もかなりあると思います。

最初から平気な個体もいれば、 なかなか慣れない個体もいるようです。

焦らずゆっくり距離を縮めていくのが良いと思います。

無理なハンドリングはしない

個人的に一番大事だと思うのは、 嫌がっている時に無理をしないことです。

逃げ回っている時や、 シェルターに隠れようとしている時は触らないようにしています。

無理に捕まえようとすると、 レオパにとってストレスになるかもしれません。

今日は触られたくない日なんだな、 くらいに考えています。

ハンドリングする時の注意点

ハンドリングする場合は、 いくつか気を付けたいことがあります。

  • 上から掴まない
  • 尻尾を持たない
  • 高い場所で持たない
  • 嫌がったら無理に続けない

特に落下には注意した方が良いと思います。

机の上や床の近くなど、 万が一落ちても危険が少ない場所で行うと安心です。

まとめ

レオパのハンドリングは必要最小限で行っています。

無理に触るよりも、 毎日の餌やりや掃除を通して少しずつ慣れてもらう方を優先しています。

レオパのペースを大事にしながら、 無理のない範囲で触れ合っていきたいですね!

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